「おくのほそ道」を行く : 深川~大垣鑑賞ポイント55の徹底紀行

朝日新聞社 編

松尾芭蕉が曽良とともに、奥の細道の旅に出立したのが、元禄2年(1689)。奥州・北陸の歌枕を訪ねるのが目的で、芭蕉はこの大旅行で不易流行の俳風を確立しました。今年は旅立ちから数えて300年目にあたり、それを記念して、芭蕉が訪ねた55ポイントを当代の俳人が紹介し、実際に足跡をたどるためのガイドブックとしました。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「おくのほそ道」を行く : 深川~大垣鑑賞ポイント55の徹底紀行
著作者等 朝日新聞社
朝日新聞社出版局プロジェクト室
書名ヨミ オク ノ ホソミチ オ ユク
シリーズ名 奥の細道
朝日ハンディガイド
出版元 朝日新聞社
刊行年月 1989.7
ページ数 161p
大きさ 25cm
ISBN 4022584580
NCID BN03783792
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全国書誌番号
89049355
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言語 日本語
出版国 日本
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