図説日本の古代  第1巻 (海を渡った人びと)

森浩一 著

佐賀県吉野ケ里遺跡や奈良県藤ノ木古墳など最新の発掘研究から、海をこえる多彩な交流のなかの日本"島国"の独自性を追究する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 藤ノ木古墳と吉野ケ里遺跡
  • 2 "日本島"黒曜石の流通(海をこえて
  • 黒曜石ルートの文化)
  • 3 海をこえる倭人の印象(呉越の地と日本列島
  • 文身・祖先伝承・倭人磚)
  • 4 有明海を通じての交流(生きつづける徐福伝説
  • 吉野ケ里遺跡の位置と意味)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 図説日本の古代
著作者等 森 浩一
書名ヨミ ズセツ ニホン ノ コダイ
書名別名 海を渡った人びと

Zusetsu nihon no kodai
巻冊次 第1巻 (海を渡った人びと)
出版元 中央公論社
刊行年月 1989.7
版表示 〔オールカラー版〕
ページ数 158p
大きさ 27cm
ISBN 4124027915
NCID BN0374605X
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全国書誌番号
89054437
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言語 日本語
出版国 日本
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