母原病 : 母親が原因でふえる子どもの異常

久徳重盛 著

[目次]

  • 1 母原病とは何か(昔は伝染病、今は文明病
  • 病原体が母親にある「母原病」
  • 壊れてきた母親の育児本能
  • 構造的育児不能になったわが国 ほか)
  • 2 母原病のカルテから(ぜんそくの原因は「20年前の母子関係」だった
  • 溺愛された娘は外出もできない慢性腹痛に
  • 家庭内暴力にまで発展させた「悲劇の愛情」
  • 母親の不安から重症の「文明カゼ」に
  • わが子を食欲不振にさせた「こわい母親」 ほか)
  • 3 お母さんへのアドバイス(母原病を防ぐためのチェック
  • これからの育児のために)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 母原病 : 母親が原因でふえる子どもの異常
著作者等 久徳 重盛
書名ヨミ ボゲンビョウ
出版元 サンマーク
刊行年月 1984.10
版表示 〔新装版〕
ページ数 205p
大きさ 19cm
ISBN 4763179020
NCID BN00809255
BN03704377
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全国書誌番号
85018430
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言語 日本語
出版国 日本
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