マクナマラ理論の展開とその反省

スティーブン・エンケ 編 ; 福島康人, 石川昭 監訳

[目次]

  • 目次
  • 日本語版への序文 スティーブン・エンケ
  • 監修者のことば 稲葉秀三
  • 編集者の序言 スティーブン・エンケ
  • 第I部 ペンタゴンにおける政策決定
  • 第1章 国防資源の配分過程 ウイリアム・A・ニスカーナン / 3
  • 第2章 基本計画・任務別計画・予算編成方式の年次サイクル ロバート・N・グロース アーノルド・プローシャン / 31
  • 第3章 システムの費用計算 ノーマン・V・ブレックナー ジョーセフ・W・ノア / 57
  • 第4章 プログラム・バセッテイングの残された問題点 ローランド・N・マッキーン / 81
  • 第5章 費用・効果分析の費用と効果 アーメン・A・アルチィアン / 99
  • 第II部 費用・効果分析の適用
  • 第6章 システムズ・アナリシスに対する環境変化の影響 ゼイムス・R・スレッセンジャー / 117
  • 第7章 全面核戦争の解析モデル R・H・マクマーン2世 D・H・テイラー / 149
  • 第8章 民間防衛に対する新しい見通し ハーマン・カーン アンソニー・J・ウィーナー / 173
  • 第9章 航空輸送,海上輸送および事前配備の機動性 リチャード・B・レイニー2世 / 195
  • 第10章 整備 ジョン・J・マコール / 211
  • 第11章 予備部品の調達と管理 ハリソン・S・キャンベル / 233
  • 第12章 報奨契約 フレデリック・T・モーア / 265
  • 第13章 土地資源の国防への利用 ジョーラ・R・ミネイジアン / 287
  • 第14章 人的資源の軍事への利用 ハリー・J・ギルマーン / 303
  • 第III部 国防上の特殊な問題
  • 第15章 研究および開発 T・K・グレナン2世 / 327
  • 第16章 国際収支におよぼす国防支出の影響 ロルフ・ピーカッツ / 353
  • 第17章 国防支出と国内経済 マリー・L・ワイデンバーム / 379
  • 第18章 内部価格を媒介とする国防の分権化 マーチン・J・ベイリー / 403
  • 第19章 NATOの防衛計画:その政治的・行政的制約 A・W・マーシャル / 425
  • 第20章 アメリカの軍事援助計画 チャールズ・ウォルフ2世 / 447
  • 解説 福島康人 / 469
  • 編集者および執筆者の略歴 / 481
  • 参考文献 / 489
  • 訳者あとがき / 493

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 マクナマラ理論の展開とその反省
著作者等 Enke, Stephen
石川 昭
福島 康人
稲葉 秀三
スティーブン・エンケ
書名ヨミ マクナマラ リロン ノ テンカイ ト ソノ ハンセイ
書名別名 Makunamara riron no tenkai to sono hansei
出版元 富士経営科学研究所
刊行年月 1968
ページ数 495p
大きさ 22cm
NCID BN03687802
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全国書誌番号
72002220
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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