ヨーロッパ建築序説

ニコラウス・ペヴスナー 著 ; 小林文次 [ほか]訳

[目次]

  • 1章 微光と夜明け(4世紀‐10世紀)
  • 2章 ロマネスク様式(1000年ごろ-1200年ごろ)
  • 3章 ゴシック様式の初期と盛期(1150年ごろ-1250年ごろ)
  • 4章 後期ゴシック様式(1250年ごろ-1500年ごろ)
  • 5章 ルネサンスとマニエリスム(1420年ごろ-1600年ごろ)
  • 6章 ローマカトリック教国のバロック様式(1600年ごろ-1760年ごろ)
  • 7章 16世紀から18世紀までのイギリスとフランス
  • 8章 ロマン主義運動、復古主義、近代運動のはじまり(1760年ごろ-1914年)
  • 9章 第一次世界大戦の終わりから今日まで
  • アメリカ建築についての補記

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ヨーロッパ建築序説
著作者等 Pevsner, Nikolaus
Pevsner, Nikolaus, Sir
小林 文次
山口 広
竹本 碧
ペヴスナー ニコラウス
書名ヨミ ヨーロッパ ケンチク ジョセツ
書名別名 An outline of European architecture. 7th ed
出版元 彰国社
刊行年月 1989.5
版表示 新版
ページ数 431p
大きさ 21cm
ISBN 4395050832
NCID BN03047753
BN03591929
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全国書誌番号
89057030
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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