調停と法 : 代替的紛争解決(ADR)の可能性

小島武司 編著

[目次]

  • 1 ADRの基礎理論(正義のプラネタリ・システム
  • 調停適合事件の選別基準
  • 代替的紛争解決と法規範
  • ニュージャージー州における裁判外紛争処理の基本方針)
  • 2 個別の理論的課題(調停の位相
  • 波及効の核としての判決
  • 弁護士の役割
  • 社会構造とADR)
  • 3 日米対話 裁判と裁判外紛争解決(裁判外紛争解決とその基準
  • 日米における調停・仲裁を展望して
  • 裁判・代替的紛争解決の展望
  • 日米調停制度の比較)
  • 4 座談会 現代日本における法と裁判
  • 5 講演 司法と法律家の未来像

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 調停と法 : 代替的紛争解決(ADR)の可能性
著作者等 小島 武司
書名ヨミ チョウテイ ト ホウ
シリーズ名 日本比較法研究所研究叢書 14
出版元 中央大学出版部
刊行年月 1989.4
ページ数 470, 10p
大きさ 22cm
ISBN 4805705132
NCID BN03399149
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
89033355
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想