近代文学としての明治漢詩

入谷仙介 著

[目次]

  • 序章 春と憂愁-森春涛
  • 第1章 表現者の極北-森槐南
  • 第2章 「国民詩人」の栄光と没落-国分青〓
  • 第3章 漢詩と小説の間-中野逍遥
  • 第4章 異邦人として-山根立庵
  • 第5章 まぼろしの廬山-横山耐雪
  • 第6章 近代精神と漢詩-鴎外・漱石・河上肇
  • 終章 明治の「父と子」-永井禾原・永井荷風

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 近代文学としての明治漢詩
著作者等 入谷 仙介
書名ヨミ キンダイ ブンガク ト シテノ メイジ カンシ
シリーズ名 研文選書 42
出版元 研文
刊行年月 1989.2
版表示 新版
ページ数 245p
大きさ 20cm
ISBN 4876360855
NCID BA79101140
BN03264037
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
89024749
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想