茶道読本

高橋義雄 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 茶道前記 / 1
  • 喫茶の起源 / 3
  • 茶實の請來 / 6
  • 喫茶養生記 / 9
  • 茶樹の蕃殖 / 11
  • 茶道の根本 / 14
  • 喫茶の流行 / 17
  • 鬪茶の弊習 / 19
  • 第二章 茶道本記 / 23
  • 茶道の創設 / 25
  • 茶道の傳統 / 29
  • 茶道の大成 / 33
  • 信長の茶略 / 36
  • 秀吉の茶功 / 38
  • 利休の茶風 / 40
  • 第三章 茶道後記 / 47
  • 利休の後繼 / 49
  • 遠州の華美 / 50
  • 宗旦の閑寂 / 52
  • 江戶の茶風 / 53
  • 京阪の茶風 / 55
  • 維新前後の茶道 / 58
  • 明治中期以後の茶事 / 60
  • 第四章 茶室 / 65
  • 構造 / 67
  • 寄附 / 70
  • 露地 / 71
  • 本席 / 74
  • 廣間 / 77
  • 第五章 茶會 / 81
  • 案內 / 83
  • 會主 / 84
  • 茶客 / 86
  • 趣向 / 88
  • 懷石 / 97
  • 中立 / 100
  • 茶花 / 103
  • 第六章 點茶 / 107
  • 手前 / 109
  • 稽古 / 112
  • 茶 / 118
  • 水 / 122
  • 湯相 / 126
  • 第七章 掛物 / 129
  • 掛物 / 131
  • 繪畫 / 132
  • 墨蹟 / 135
  • 古筆 / 138
  • 消息 / 145
  • 表裝 / 147
  • 第八章 茶器 / 149
  • 釜 / 152
  • 茶入 / 156
  • 茶碗 / 160
  • 茶杓 / 163
  • 花入 / 166
  • 香合 / 169
  • 香爐 / 172
  • 水指 / 175
  • 雜器 / 176
  • 適用 / 182
  • 第九章 茶訓 / 185
  • 第一則 名器の引渡 / 188
  • 第二則 應山の頓智 / 190
  • 第三則 宗旦の慈悲 / 191
  • 第四則 如水の家訓 / 192
  • 第五則 小倉の色紙 / 194
  • 第六則 茶道の隱逸 / 195
  • 第七則 柄杓の長短 / 198
  • 第八則 露地の掃除 / 200
  • 第九則 古人の風流 / 201
  • 第十則 利休の敎訓 / 202
  • 第十一則 二子の蓋置 / 203
  • 第十二則 茶入の繼目 / 204
  • 第十三則 生花の扱方 / 205
  • 第十四則 慇懃の尾籠 / 207
  • 第十五則 遠州の茶略 / 208
  • 第十六則 宗和の取合 / 210
  • 第十七則 道具の活殺 / 211
  • 第十八則 自仙の老巧 / 213
  • 第十九則 道具の威光 / 214
  • 第二十則 石州の傳書 / 216
  • 第二十一則 茶湯の上手 / 218
  • 第十章 茶讃 / 221
  • 茶道の本體 / 223
  • 茶道の副產 / 228
  • 理想の茶宗 / 235
  • 毀茶の辨妄 / 243
  • 茶道の將來 / 259

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 茶道読本
著作者等 高橋 義雄
書名ヨミ チャドウ ドクホン
出版元 秋豊園出版部
刊行年月 昭11
ページ数 276p
大きさ 20cm
NCID BN03095927
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46064254
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想