韓国ひとり旅 : 心洗われる農村を行く

加藤公夫 著

韓国の北の果て南北境界線から、最南端済州島まで、東西南北縦横に旅してみよう。道連れは肩に背負ったリュックと素敵な通訳、全さん。韓国の人々とのふれあいには、澄みきった空のすがすがしさとオンドルの暖かさがある。みんな何だか自信に満ちている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 春、初めての韓国(さまざまのもてなし
  • 水原へ
  • 砂金掘りの現場
  • のどかな民俗村と緊張の板門店)
  • 第2章 晩秋の韓国(韓国再訪
  • 百数十年間住んでいる家
  • 韓国の農村風景
  • 扶余郡農村指導所
  • 釜山の東亜大学
  • 慶州から束草へ)
  • 第3章 再び韓国へ(高麗ニンジンのふるさと
  • 東亜大学での講演
  • 光州から済州島へ
  • 韓国最南端、済州島
  • 済州島からソウルまで)
  • 第4章 韓国・断章(日本人の好む陶磁器の形
  • 新しい国立中央博物館
  • アジア大会とソウル五輪
  • カササギと土まんじゅう
  • 帰りの飛行機で)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 韓国ひとり旅 : 心洗われる農村を行く
著作者等 加藤 公夫
書名ヨミ カンコク ヒトリタビ
出版元 連合
刊行年月 1988.9
ページ数 190p
大きさ 20cm
ISBN 4897720575
NCID BN03007362
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
89011779
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言語 日本語
出版国 日本
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