インドにおける経済計画の理論

片野彦二 著

[目次]

  • 目次
  • あいさつ / p1
  • インドにおける経済計画の理論的基礎 / p1
  • 補論1 インドにおける経済計画立案の背景 / p23
  • 補論2 第1次5ヵ年計画のプラン・モデル / p29
  • 1 プラン・モデルについての基礎的な叙述 / p29
  • 2 ハロッドの成長理論の一般化 / p30
  • 3 ドーマーの成長理論の一般化 / p36
  • 4 国民所得の加速成長と消費水準 / p39
  • 補論3 第2次5ヵ年計画作成にあたってのビジョン / p45
  • 1 失業問題 / p45
  • 2 中小企業および家内工業 / p46
  • 3 基礎重工業 / p48
  • 4 需給バランス / p50
  • 5 資源の配分 / p50
  • 6 経済発展と阻害する諸要因 / p51
  • 補論4 マハラノビスの成長モデル / p53
  • 補論5 マハラノビスの成長モデルに対する批判,その1需要面の導入 / p63
  • 補論6 マハラノビスの成長モデルに対する批判,その2生産係数の一定性の仮定について / p71
  • 補論7 マハラノビスの投資配分モデルの数学的構造 / p97
  • 補論8 マハラノビスの投資成分モデルの統計的基礎 / p101
  • 補論9 マハラノビスの投資配分モデルに対する批判,その1需要面の考慮に関する議論 / p111
  • 補論10 マハラノビスの投資配分モデルに対する批判,その2極大化原理の無視に関する議論 / p117
  • 補論11 第3次5ヵ年計画のためのプラン・モデルの数学的構造 / p127
  • 補論12 第3次5ヵ年計画のためのプラン・モデルの統計的基礎 / p131
  • モデル(a) / p133
  • 1 投資・貯蓄 / p133
  • 2 国民所得 / p133
  • 3 平均貯蓄率・限界貯蓄率 / p134
  • 4 消費 / p134
  • 5 農産物の需要と供給 / p135
  • 6 非農産物の供給 / p135
  • 7 財政収支 / p135
  • モデル(b) / p136
  • 1 投資・貯蓄 / p136
  • 2 国民所得 / p137
  • 3 平均貯蓄率・限界貯蓄率 / p137
  • 4 消費 / p138
  • 5 農産物の需要と供給 / p138
  • 6 非農産物の供給 / p139
  • 7 財政収支 / p139
  • モデル(c) / p139
  • 1 投資・貯蓄 / p140
  • 2 国民所得 / p140
  • 3 平均貯蓄率・限界貯蓄率 / p141
  • 4 消費 / p142
  • 5 農産物の需要と供給 / p142
  • 6 非農産物の供給 / p142
  • 7 財政収支 / p142
  • 補論13 第3次5ヵ年計画のための最もプロージブルな状況の設定 / p147
  • モデル(a) / p147
  • モデル(b) / p148
  • モデル(c) / p151

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 インドにおける経済計画の理論
著作者等 アジア経済研究所
片野 彦二
書名ヨミ インド ニ オケル ケイザイ ケイカク ノ リロン
書名別名 Indo ni okeru keizai keikaku no riron
シリーズ名 研究参考資料 ; 第109集
出版元 アジア経済研究所
刊行年月 1966
ページ数 151p
大きさ 25cm
NCID BN02813118
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
67005264
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想