デューイ倫理学の形成と展開

行安茂 著

[目次]

  • 第1章 デューイ倫理思想の形成(グリーンとイギリス理想主義運動
  • G.S.モリスとイギリス理想主義
  • デューイと自然科学
  • ヘーゲル主義のデューイへの影響
  • デューイの功利主義批判
  • グリーンとデューイ
  • デューイ価値論の特色)
  • 第2部 デューイ倫理学の展開(デューイ倫理学の出発点
  • 初期デューイ倫理学の方法
  • 中期デューイ倫理学の展開
  • 後期デューイの方法
  • デューイにおける宗教と経験
  • デューイ価値論の中心問題)
  • 付論(明治中・後期におけるデューイの受容と倫理学界の動向-綱島梁川を中心として
  • 故S.M.エイムズ教授を回想して)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 デューイ倫理学の形成と展開
著作者等 行安 茂
書名ヨミ デューイ リンリガク ノ ケイセイ ト テンカイ
書名別名 Dyui rinrigaku no keisei to tenkai
出版元 以文社
刊行年月 1988.9
ページ数 290, 4p
大きさ 22cm
NCID BN02772021
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
89000269
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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