資本論  第1巻 第1分冊

カール・マルクス 著 ; マルクス=エンゲルス全集刊行委員会 訳

大月書店刊「マルクス・エンゲルス全集」の紙型を使用したもの

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 目次
  • マルクス 第一版序文 / p7
  • マルクス 第二版後記 / p13
  • マルクス フランス語版への序文と後記 / p24
  • エンゲルス 第三版へ / p26
  • エンゲルス 英語版への序文 / p30
  • エンゲルス 第四版へ / p36
  • 第一部 資本の生産過程
  • 第一篇 商品と貨幣 / p47
  • 第一章 商品 / p47
  • 第一節 商品の二つの要因 使用価値と価値(価値実体 価値量) / p47
  • 第二節 商品に表わされる労働の二重性 / p56
  • 第三節 価値形態または交換価値 / p64
  • A 単純な、個別的な、または偶然な価値形態 / p65
  • 一 価値表現の両極 相対的価値形態と等価形態 / p65
  • 二 相対的価値形態 / p67
  • 三 等価形態 / p75
  • 四 単純な価値形態の全体 / p81
  • B 全体的な、または展開された価値形態 / p84
  • 一 展開された相対的価値形態 / p84
  • 二 特殊的等価形態 / p86
  • 三 全体的な、または展開された価値形態の欠陥 / p86
  • C 一般的価値形態 / p88
  • 一 価値形態の変化した性格 / p88
  • 二 相対的価値形態と等価形態との発展関係 / p91
  • 三 一般的価値形態から貨幣形態への移行 / p93
  • D 貨幣形態 / p94
  • 第四節 商品の呪物的性格とその秘密 / p96
  • 第二章 交換過程 / p113
  • 第三章 貨幣または商品流通 / p125
  • 第一節 価値の尺度 / p125
  • 第二節 流通手段 / p138
  • 第三節 貨幣 / p169
  • 第二篇 貨幣の資本への転化 / p191
  • 第四章 貨幣の資本への転化 / p191
  • 第一節 資本の一般的定式 / p191
  • 第二節 一般的定式の矛盾 / p203
  • 第三節 労働力の売買 / p218
  • 第三篇 絶対的剰余価値の生産 / p233
  • 第五章 労働過程と価値増殖過程 / p233
  • 第一節 労働過程 / p233
  • 第二節 価値増殖過程 / p244
  • 第六章 不変資本と可変資本 / p261
  • 第七章 剰余価値率 / p276
  • 第一節 労働力の搾取度 / p276
  • 第二節 生産物の比例配分的諸部分での生産物価値の表示 / p287
  • 第三節 シーニアの「最後の一時間」 / p291
  • 第四節 剰余生産物 / p298
  • 第八章 労働日 / p300
  • 第一節 労働日の限界 / p300
  • 第二節 剰余労働への渇望 工場主とボヤール / p305
  • 第三節 搾取の法的制限のないイギリスの諸産業部門 / p317
  • 第四節 昼間労働と夜間労働 交替制 / p335
  • 第五節 標準労働日のための闘争 一四世紀半ばから一七世紀末までの労働日延長のための強制法 / p346
  • 第六節 標準労働日のための闘争 法律による労働時間の強制的制限一八三三-一八六四年のイギリスの工場立法 / p364
  • 第七節 標準労働日のための闘争 イギリスの工場立法が諸外国に起こした反応 / p391
  • 第九章 剰余価値率と剰余価値量 / p399
  • 第四篇 相対的剰余価値の生産 / p411
  • 第一〇章 相対的剰余価値の概念 / p411
  • 第一一章 協業 / p423
  • 第一二章 分業とマニュファクチュア / p441
  • 第一節 マニュファクチュアの二重の起源 / p441
  • 第二節 部分労働者とその道具 / p444
  • 第三節 マニュファクチュアの二つの基本形態-異種的マニュファクチュアと有機的マニュファクチュア / p449
  • 第四節 マニュファクチュアのなかでの分業と社会のなかでの分業 / p460
  • 第五節 マニュファクチュアの資本主義的性格 / p471
  • 第一三章 機械と大工業 / p485
  • 第一節 機械の発達 / p485
  • 第二節 機械から生産物への価値移転 / p504
  • 第三節 機械経営が労働者に及ぼす直接的影響 / p514
  • 第四節 工場 / p547
  • 第五節 労働者と機械との闘争 / p559
  • 第六節 機械によって駆逐される労働者に関する補償説 / p573
  • 第七節 機械経営の発展に伴う労働者の排出と吸引 綿業恐慌 / p584
  • 第八節 大工業によるマニュファクチュア、手工業、家内労働の変革 / p599
  • 第九節 工場立法(保健・教育条項)イギリスにおけるその一般化 / p626
  • 第一〇節 大工業と農業 / p655
  • 注解 / p1

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 資本論
著作者等 Institut für Marxismus-Leninismus beim ZK der SED
Institut marksizma-leninizma
Marx, Karl
マルクス=エンゲルス全集刊行委員会
大内 兵衛
細川 嘉六
カール・マルクス
書名ヨミ シホンロン
書名別名 Shihonron
巻冊次 第1巻 第1分冊
出版元 大月書店
刊行年月 1967
版表示 普及版
ページ数 5冊
大きさ 22cm
ISBN 4272002325
4272002406
4272002511
427200252X
4272002317
NCID BA46303401
BN08148179
BN02117682
BN02665542
BN11128566
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全国書誌番号
68001792
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ロシア語
出版国 日本
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