プラトンに関する十一章

アラン 著 ; 森進一 訳

プラトンとの出会い、思索の喜び。ソクラテスとプラトンの間には貴重な出会いが、いや相反するもの同士の衝突があった。そこから思想が流れでた。哲人アランが平易で明解な独特の語り口でプラトン哲学の精髄を説いた名著。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プラトンに関する十一章(ソクラテス
  • プロタゴラス
  • パルメニデス
  • イデア
  • 洞窟
  • ティマイオス
  • アルキビアデス
  • カリクレス
  • ギュゲス
  • エル)
  • 付 アリストテレスについてのノート

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 プラトンに関する十一章
著作者等 Alain
Plato
森 進一
アラン
書名ヨミ プラトン ニ カンスル ジュウイッショウ
シリーズ名 筑摩叢書 326
出版元 筑摩書房
刊行年月 1988.8
ページ数 236p
大きさ 19cm
ISBN 4480013261
NCID BN02603738
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全国書誌番号
89000268
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
アリストテレス覚書
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