倉沢栄吉国語教育全集  8 (学習者側に立つ教材研究)

倉沢 栄吉【著】

教材は学習者とともに変容していくものである。教材研究は、学習者の反応を予想することから出発する。この立場から微視的・巨視的に教材研究を具体的に展開した。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 『国語教育の実践理論』
  • 2 教材研究の方法(国語科の教材研究
  • 教材研究の新風
  • 教育課程と教科書
  • 学習指導要領と視聴覚教材
  • 教材研究の基本的条件
  • 国語科における"教材化"
  • 教材研究の方法)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 倉沢栄吉国語教育全集
著作者等 倉沢 栄吉
書名ヨミ クラサワ エイキチ コクゴ キョウイク ゼンシュウ
書名別名 学習者側に立つ教材研究
巻冊次 8 (学習者側に立つ教材研究)
出版元 角川書店
刊行年月 1988.8
ページ数 459p
大きさ 22cm
ISBN 4045305084
NCID BN02565901
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全国書誌番号
88053993
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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