ローマ書 : 1922年版

カール・バルト 著 ; 吉村善夫 訳

本書は一六世紀宗教改革以来の最大の神学的事件であり、ひいては近代的精神に最も致命的な批判を加えて、現在行なわれつつある時代転換の重要な一起点ともなった歴史的文書である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 緒言
  • 第2章 人間の義
  • 第3章 神の義
  • 第4章 歴史の声
  • 第5章 黎明
  • 第6章 恩寵
  • 第7章 自由
  • 第8章 霊
  • 第9章 教会の危難
  • 第10章 教会の罪責
  • 第11章 教会の希望
  • 第12章-第15章 根本的な震撼
  • 第15章-第16章 使徒と教団

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ローマ書 : 1922年版
著作者等 Barth, Karl
吉村 善夫
バルト カール
書名ヨミ ローマショ : 1922ネンバン
書名別名 Der Romerbrief. (1922)
シリーズ名 ローマ人への手紙
出版元 新教出版社
刊行年月 2004.12
版表示 復刊
ページ数 662.11p
大きさ 22cm
ISBN 4400102149
NCID BA78964797
BN02455528
BN04483309
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全国書誌番号
20734968
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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