シュタイナーの人間観と教育方法 : 幼児期から青年期まで

広瀬俊雄 著

[目次]

  • 序章 シュタイナーの生涯と活動(幼少年時代と青年時代
  • ワイマール時代
  • ベルリンでの生活と活動
  • 人智学の確立と活動
  • 社会三層化の運動と自由ヴァルドルフ学校の創設
  • 医学、治療教育、農学およびキリスト者共同体への貢献)
  • 第1章 時代の教育への批判(国家の学校支配への批判
  • 学校への経済界の介入する批判
  • 物質主義の学校教育への批判
  • 大人たちの生き方への批判)
  • 第2章 教育の基礎としての人智学的人間観(人智学的人間観の枠組
  • 人間本性の四つの要素
  • 身体の三層構造と魂の根本力
  • 人間本性の要求としての充実した生涯)
  • 第3章 幼児期の教育の方法(幼児の本性と教育の目標
  • 幼児の模倣性
  • 幼児教育の方法)
  • 第4章 児童期の教育の方法(子どもの一般的な本性と教育の方法
  • 7歳から9歳までの教育の方法
  • 9歳から12歳までの教育の方法
  • 12歳から14歳までの教育の方法)
  • 第5章 青年期の教育の方法(青年の本性
  • 青年の生活態度の変化と危険な道
  • 教育の方法)
  • 結章 シュタイナーの教育方法の今日的意義

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 シュタイナーの人間観と教育方法 : 幼児期から青年期まで
著作者等 広瀬 俊雄
書名ヨミ シュタイナー ノ ニンゲンカン ト キョウイク ホウホウ
出版元 ミネルヴァ書房
刊行年月 1988.7
ページ数 292, 25p
大きさ 22cm
ISBN 4623018474
NCID BN02433365
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
88050316
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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