タゴールの絵について

ショメンドロナト・ボンドパッダエ 著 ; 我妻和男 [ほか]共訳

「東洋のレオナルド・ダ・ヴィンチ」と称される詩人画家タゴール。徹底した想念から生まれた人物画・抽象画、宇宙的な直観力を感じさせる光と闇のコントラスト。神秘と謎にみちたタゴール絵画の本格研究。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 タゴールの絵の歴史と精進
  • 2 タゴールの絵と文学
  • 3 タゴールの絵の主題
  • 4 タゴールの絵の技法
  • 5 西洋の近代美術とタゴール
  • 6 タゴール絵画の二面性

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 タゴールの絵について
著作者等 Bandyopadhyaya, Somendranatha
Bandyopādhyāẏa, Somendranātha
我妻 和男
臼田 雅之
西岡 直樹
ボンドパッダエ ショメンドロナト
書名ヨミ タゴール ノ エ ニ ツイテ
出版元 第三文明社
刊行年月 1988.6
ページ数 392p 図版16枚
大きさ 22cm
ISBN 4476031439
NCID BN02305343
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
88048349
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想