家族法の理論と展開

太田武男 著

[目次]

  • 第1部 婚姻をめぐる諸問題(内縁保護の法理と展開
  • 重婚的内縁の妻の氏のその夫の氏への変更の許否
  • 婚姻費用の意義・範囲と分担の始期・終期)
  • 第2部 親子法をめぐる諸問題(夫婦共同縁組に関する戸籍先例の軌跡
  • 養子法改正の経緯とその要点)
  • 第3部 相続法をめぐる諸問題(内縁配偶者の相続法上の地位
  • 自筆証書遺言の日附-いわゆる「吉日遺言」について
  • 遺言の確認と遺言書の検認
  • 相続契約に関する一考察)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 家族法の理論と展開
著作者等 太田 武男
書名ヨミ カゾクホウ ノ リロン ト テンカイ
書名別名 Kazokuho no riron to tenkai
出版元 一粒社
刊行年月 1988.5
ページ数 310, 6p
大きさ 22cm
ISBN 4752701758
NCID BN02226826
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全国書誌番号
88040843
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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