科学入門 : 科学的なものの考え方

武谷三男 著

科学者がぶつかっている問題を、どのように一歩一歩とほり下げていくか、また、以前の考え方ではうまくいかないとき、どうやって一歩飛躍して新しい考え方に行きつくか-創造的に考える才能を養いたい若い読者に。

「BOOKデータベース」より

科学者がぶつかっている問題を、どのように一歩一歩とほり下げていくか、また、以前の考え方ではうまくいかないとき、どうやって一歩飛躍して新しい考え方に行きつくか。武谷三男が「現代科学へむかっての科学者の学問的および社会的苦闘の一端」を示し、科学的な考え方を描く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 ケプラーが遊星の運行の法則をつかむまで
  • 2 ガリレイが地上の実験だけをもとにして、地動説を確立する
  • 3 パストゥールが、生物がひとりでにわくかどうかを明らかにした
  • 4 アインシュタインが相対性原理を発見するまで
  • 5 原子の世界の論理
  • 6 科学者の政治的な役割

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 ケプラーが遊星の運行の法則をつかむまで
  • 2 ガリレイが地上の実験だけをもとにして、地動説を確立する
  • 3 パストゥールが、生物がひとりでにわくかどうかを明らかにした
  • 4 アインシュタインが相対性原理を発見するまで
  • 5 原子の世界の論理
  • 6 科学者の政治的な役割

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 科学入門 : 科学的なものの考え方
著作者等 武谷 三男
書名ヨミ カガク ニュウモン
出版元 勁草書房
刊行年月 1970
版表示 増補版
ページ数 39, 253p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-326-75031-3
NCID BA37727644
BN02224117
BN07369638
BN14499145
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
69004032
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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