ギールケの法学

石田文次郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序 / 1
  • 第一部 ギールケの生涯及び其の時代 / 3
  • 第二部 團體法學者としてのギールケ / 31
  • 一 はしがき / 31
  • 二 個人主義的思想 / 33
  • 三 普遍主義的思想 / 36
  • 四 ギールケの立場 / 38
  • 五 ドイツ團體の觀念 / 43
  • 六 ギールケの團體本質論 / 50
  • 七 ギールケの所謂有機體の觀念 / 63
  • 八 ギールケの國家論 / 69
  • 第三部 社會法學者としてのギールケ / 81
  • 一 はしがき / 81
  • 二 個人法と社會法 / 83
  • 三 公法私法の區別と社會法 / 96
  • 四 社會法の諸原則 / 106
  • 五 團體所有權の形態 / 110
  • 六 雇傭契約の起源 / 126
  • 第四部 私法學者としてのギールケ / 135
  • 一 はしがき / 135
  • 二 歷史法學者としてのギールケ / 137
  • 三 ギールケの法源論 / 145
  • 四 法人本質論 / 159
  • 五 團體人格の主張 / 171
  • 六 權利能力なき社團論 / 190
  • 第五部 法理學者としてのギールケ / 225
  • 一 はしがき / 225
  • 二 法の本質及び目的 / 228
  • 三 法律と道德 / 236

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ギールケの法学
著作者等 石田 文次郎
書名ヨミ ギールケ ノ ホウガク
出版元 三省堂
刊行年月 昭和19
ページ数 285p 肖像
大きさ 19cm
NCID BN02072631
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46009460
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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