優しさとしての教育

灰谷健次郎 著

教育の現場から失われた優しさを取り戻し、魂の響き合う世界をつくるために、一人の女子大生の手紙と三人の先生の実践を通して綴る書き下ろしエッセイ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 優しさとしての教育(きわめて長い手紙
  • 優子の涙
  • 7時間目の子どもたち)
  • 2 島で暮らす(食三題
  • 枇杷の哀しみ
  • 鯖のすきやき
  • フィリピンで見たわたしの「祖先」
  • 河島英五さんとの出会い
  • 叶夢翔氏に問う ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 優しさとしての教育
著作者等 灰谷 健次郎
書名ヨミ ヤサシサ ト シテノ キョウイク
出版元 新潮社
刊行年月 1988.2
ページ数 207p
大きさ 20cm
ISBN 4103384034
NCID BN02026791
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
88026332
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言語 日本語
出版国 日本
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