復元日本大観  1

内藤 昌【編】〔ナイトウ アキラ〕

中世および近世の日本建築を象徴するのが城と館。そのさまざまな形に凝縮された武士の文化を地方豪族の館から国宝姫路城まで、豊富な図版や立体模型を使ってわかりやすく紹介する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 城と館の歴史(城のはじまり
  • 中世の城
  • 中世武士の館
  • 安土城
  • 大坂城
  • 洛中洛外の城
  • 江戸城
  • 復古と洋式の城)
  • 城と館の構成(城と館の設計原理
  • 姫路城
  • 名古屋城
  • 縄張
  • 塁・石垣
  • 堀・橋
  • 門・塀)
  • 蘇る城と館(仙台城
  • 川越城
  • 小田原城
  • 上田城
  • 松本城
  • 高山城・西尾城
  • 朝倉館
  • 彦根城
  • 和歌山城
  • 岡山城・伊予松山城
  • 広島城
  • 熊本城
  • 首里城
  • 松前城
  • 会津若松城
  • 金沢城
  • 松江城
  • 萩城)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 復元日本大観
著作者等 中西 立太
内藤 昌
岡本 真理子
河田 克博
麓 和善
書名ヨミ フクゲン ニホン タイカン
書名別名 城と館
巻冊次 1
出版元 世界文化社
刊行年月 1988.4
ページ数 150p
大きさ 37cm
ISBN 4418889019
NCID BN01995144
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全国書誌番号
88029617
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
城と館 内藤昌
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