シルヴェストル・ボナールの罪

アナトール・フランス 作 ; 伊吹武彦 訳

作者の出世作であり、代表作の一つに数えられる日記体の長篇小説。セーヌ河畔に愛書に囲まれてひっそりと暮す老学士院会員をめぐるエピソードが、静かなしみじみとした口調で語りつづけられる。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 シルヴェストル・ボナールの罪
著作者等 France, Anatole
伊吹 武彦
フランス アナトール
書名ヨミ シルヴェストル ボナール ノ ツミ
書名別名 Shiruvesutoru bonaru no tsumi
シリーズ名 岩波文庫
出版元 岩波書店
刊行年月 1975
ページ数 300p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-00-325434-9
NCID BN0198769X
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全国書誌番号
75026043
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言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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