旅の民俗と歴史  9 (川の道)

宮本常一 編著

山と海を結ぶ道=川の利用史。交通な輸送路として、また漁労、治水に利用されたおもな河川37の歴史と役割。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 総論-川の利用
  • 2 九州の川(球磨川
  • 筑後川
  • 遠賀川)
  • 3 四国の川(肱川
  • 那賀川
  • 吉野川)
  • 4 中国の川(錦川
  • 太田川
  • 高梁川
  • 旭川
  • 吉井川
  • 阿武川
  • 江ノ川
  • 高津川
  • 斐伊川)
  • 5 近畿の川(加古川
  • 淀川
  • 琵琶湖
  • 大和川
  • 紀ノ川
  • 熊野川)
  • 6 中部の川(木曾川
  • 天竜川
  • 富士川
  • 信濃川)
  • 7 関東の川(相模川
  • 多摩川
  • 利根川)
  • 8 東北の川(阿武隈川
  • 北上川
  • 最上川
  • 雄物川
  • 米代川
  • 岩木川)
  • 9 北海道の川(石狩川
  • 十勝川
  • 天塩川)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 旅の民俗と歴史
著作者等 宮本 常一
近畿日本ツーリスト株式会社
近畿日本ツーリスト協定旅館連盟
書名ヨミ タビ ノ ミンゾク ト レキシ
書名別名 川の道
巻冊次 9 (川の道)
出版元 八坂書房
刊行年月 1987.11
ページ数 279p
大きさ 19cm
ISBN 4896947096
NCID BA66240304
BN01937589
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
88018796
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想