ロミオとジューリエット

シェイクスピア 作 ; 平井正穂 訳

舞台は中世イタリアのヴェローナ市。宿敵どうしの名家に生まれた若者が知り合い恋し合い、結ばれ、そして数日後には無惨な死をむかえる。-この悲劇が今もひとの心をうつのは、愛と死と運命という主題を扱って或る普遍的な、人間的な経験に達しているからであろう。

「BOOKデータベース」より

舞台は中世イタリアのヴェローナ市。宿敵どうしの名家に生まれた若者が知り合い、恋し合い、結ばれ、そして数日後には無惨な死をむかえる。-この悲劇が今もひとの心をうつのは、愛と死と運命という主題を扱って或る普遍的な、人間的な経験に達しているからであろう。『ウエストサイド物語』は構想をこの作品から得ている。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ロミオとジューリエット
著作者等 Shakespeare, William
平井 正穂
Shakespeare
シェイクスピア W.
シェィクスピア
書名ヨミ ロミオ ト ジューリエット
シリーズ名 岩波文庫
出版元 岩波書店
刊行年月 1988.2
ページ数 272p
大きさ 15cm
ISBN 4003220560
NCID BN0192337X
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全国書誌番号
88027591
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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