プラスチックス

井本稔 著

[目次]

  • 目次
  • はじめに
  • I ポリ塩化ビニルの製造 / p1
  • 1 プラスチックスの発展 / p1
  • 2 PVCの発展の起り / p6
  • 3 PVCの生産法の転換 / p9
  • II ポリ塩化ビニルを使う / p15
  • 1 プラスチックスの定義 / p15
  • 2 流れる / p17
  • 3 可塑剤 / p20
  • 4 安定剤 / p24
  • 5 成型の仕方と用途 / p27
  • III 合成原料と石油化学 / p31
  • 1 合成化学の原料 / p31
  • 2 エチレン、プロピレンの製造 / p39
  • 3 石油化学工業 / p41
  • IV ポリエチレンとポリプロピレン / p47
  • 1 重合の仕方 / p47
  • 2 ポリエチレンの種類 / p51
  • 3 ポリエチレンの用途と生産 / p55
  • 4 ポリプロピレンの構造 / p58
  • 5 ポリプロピレンの製造と性質 / p62
  • V 合成ゴム / p65
  • 1 ゴム、プラスチックス、繊維 / p65
  • 2 ゴムの弾性 / p69
  • 3 EPラバー / p72
  • 4 ジエン系合成ゴム / p73
  • 5 ウレタン・ゴム / p82
  • VI アクリル系重合物 / p85
  • 1 アクリロニトリル / p85
  • 2 メチルメタアクリレート / p89
  • 3 アクリル酸とエステル / p92
  • 4 アクリルアミド / p96
  • 5 反応性高分子 / p97
  • VII ポリビニル系、接着剤、合成繊維(1) / p99
  • 1 酢酸ビニル / p99
  • 2 酢酸ビニルの重合とポリビニルアルコール / p103
  • 3 合成繊維ビニロン / p107
  • 4 接着剤の働き方 / p111
  • VIII ポリスチレンおよびイオン交換樹脂 / p117
  • 1 スチレンの製造 / p117
  • 2 スチレンの重合体 / p121
  • 3 ポリスチレンの応用 / p126
  • IX デルリン、ポリカーボネート、エポキシ樹脂 / p131
  • 1 一酸化炭素の利用 / p131
  • 2 ホルムアルデヒドの重合体 / p134
  • 3 アセトアルデヒドとアセトンとの重合体 / p136
  • 4 ポリカーボネート / p141
  • 5 エポキシ樹脂 / p143
  • X ポリエステル系、塗料、合成繊維(2) / p149
  • 1 塗料の発展とアルキッド樹脂 / p149
  • 2 不飽和ポリエステル樹脂 / p154
  • 3 合成繊維とフィルムの〃テトロン〃 / p158
  • 4 ナイロン / p164
  • XI フェノール樹脂とキシレン樹脂 / p167
  • 1 フェノール / p167
  • 2 熱硬化性樹脂ということ / p170
  • 3 フェノール樹脂 / p173
  • 4 キシレン樹脂、トルエン樹脂 / p179
  • XII ユリア樹脂とメラミン樹脂 / p181
  • 1 ユリア樹脂 / p181
  • 2 メラミン樹脂 / p187
  • 最後に / p195

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 プラスチックス
著作者等 井本 稔
書名ヨミ プラスチックス
書名別名 Purasuchikkusu
シリーズ名 岩波新書
出版元 岩波書店
刊行年月 1964
ページ数 197p
大きさ 18cm
NCID BN01814589
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
64003907
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言語 日本語
出版国 日本
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