子どもの絵の発達

島崎清海 著

[目次]

  • 子どもは動物の歴史を繰り返す
  • 原始絵画と子どもの絵
  • 子どもの描画の発達段階についてのこれまでの研究
  • 子どもの描画活動の発達(ぬたくり
  • 図式の発明
  • カタログ期
  • イメージの世界
  • ベース・ラインの誕生
  • 戦いの絵
  • 知的レアリズム
  • 奥行きの表現の発達
  • 集団と写実への志向)
  • 環境と写実
  • 自然に逆らう育て方が問題を生む

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 子どもの絵の発達
著作者等 島崎 清海
書名ヨミ コドモ ノ エ ノ ハッタツ
書名別名 人類の発達やプリミティヴ・アートとかかわって
出版元 文化書房博文社
刊行年月 1987.4
ページ数 139p
大きさ 19cm
ISBN 4830104643
NCID BN01412698
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
87033594
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想