香辛料の世界史

リュシアン・ギュイヨ 著 ; 池崎一郎 [ほか]訳

古来、西洋ではオリエントの香辛料を珍重し、冒険家たちは命がけで東西交易の旅に出た。香辛料にまつわるさまざまな歴史を語り、各種香辛料の語源・生態・栽培法・用途などを解説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 香辛料の歴史(「香辛料」の概念
  • 古代の香辛料
  • 古代の香辛料の道
  • 中世の香辛料
  • 中世の香辛料の道)
  • 第2部 香辛料の国を求めて(香辛料への好奇心
  • 大旅行家たち)
  • 第3部 主な香辛料(旧世界
  • 新世界)
  • 第4部 香料
  • 第5部 調味料

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 香辛料の世界史
著作者等 Guyot, A. -Lucien
Guyot, A. Lucien
池崎 一郎
八木 尚子
平山 弓月
ギュイヨ リュシアン
書名ヨミ コウシンリョウ ノ セカイシ
書名別名 Les épices
シリーズ名 文庫クセジュ 682
出版元 白水社
刊行年月 1987.4
ページ数 172p
大きさ 18cm
ISBN 456005682X
NCID BN01213374
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全国書誌番号
87034630
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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