鼻行類

ハラルト・シュテュンプケ, ゲロルフ・シュタイナー 著 ; 日高敏隆, 羽田節子 訳

鼻で歩き、鼻で獲物を捕える哺乳類。第二次世界大戦直後、鼻で歩く一群の哺乳類が南太平洋の島々で見つかった。ダーウィン研究所のシュテュンプケ教授が解明した驚くべき動物群とその進化の様相。動物学上、今世紀最大の発見。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序論
  • 総論
  • 各グループの記載(単鼻類-古鼻類・軟鼻類・硬鼻類
  • 多鼻類-四鼻類・六鼻類・長吻類)
  • 参考文献

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 鼻行類
著作者等 Steiner, Gerolf
Stümpke, Harald
日高 敏隆
羽田 節子
シュテュンプケ ハラルト
書名ヨミ ビコウルイ
書名別名 Bau und Leben der Rhinogradentia. 1972 Aufl

新しく発見された哺乳類の構造と生活
出版元 思索社
刊行年月 1987.4
ページ数 118p
大きさ 22cm
ISBN 4783501459
NCID BN0117874X
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全国書誌番号
87034973
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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