刑事控訴立法史の研究

後藤昭 著

[目次]

  • 第1編 フランス法における控訴制度(古法
  • 中間法
  • 1808年治罪法
  • 治罪法下の控訴制度論
  • フランス刑事控訴法の特徴)
  • 第2編 ドイツ法における控訴制度(ドイツ糺問手続における控訴
  • 諸領邦の「改革された刑事訴訟」と控訴制度
  • 控訴論争
  • ライヒ刑訴法の控訴制度
  • ライヒ刑訴法制定後の控訴論
  • ドイツにおける刑事控訴法の特徴)
  • 第3編 我が国における刑事控訴立法史(治罪法
  • 明治刑事訴訟法
  • 明治34年案と法典調査会案
  • 大正5年案
  • 大正刑事訴訟法
  • 現行刑事訴訟法の制定過程と控訴制度)
  • 終章 事後審論の意義

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 刑事控訴立法史の研究
著作者等 後藤 昭
書名ヨミ ケイジ コウソ リッポウシ ノ ケンキュウ
書名別名 Keiji koso ripposhi no kenkyu
出版元 成文堂
刊行年月 1987.5
ページ数 332p
大きさ 22cm
ISBN 4792311411
NCID BN01126713
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
87041244
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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