憲法学と憲法

山下威士 著

[目次]

  • 第1部 ハンス・ケルゼンと憲法学の方法(憲法科学の方法論-ハンス・ケルゼンのイデオロギー批判を中心として
  • ハンス・ケルゼンのイデオロギー批判
  • タブーとしての憲法?-または憲法学における知的廉直のこと
  • ハンス・ケルゼンと日本の憲法学
  • 黒田覚とケルゼン)
  • 第2部カール・シュミットと憲法の概念(イデオロギー概念としての憲法制定権力
  • 憲法と憲法典
  • 憲法の法学的性質)
  • 第3部 補論(わが国における法の純粋理論の受容とその問題性-日本法学史研究のためのひとつの資料として
  • ハンス・ケルゼン関係邦語文献年表-1920〜1985年)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 憲法学と憲法
著作者等 山下 威士
書名ヨミ ケンポウガク ト ケンポウ
出版元 南窓社
刊行年月 1987.3
ページ数 338p
大きさ 22cm
NCID BN01027019
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
88008671
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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