ルカーチ著作集  4

ルカーチ G.【著】<Luk'acs Georg>;国松 孝二【ほか訳】

ゲーテの人と文学の真の偉大さを、その生きた時代のなかから探り出す社会主義リアリズムの観点から追究した諸論文を中心に、19世紀ドイツ文学の主要作家を展望する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ミンナ・フォン・バルンヘルム
  • ゲーテとその時代(『若いヴェルテルの悩み』論
  • 『ヴィルヘルム・マイスターの修業時代』論
  • 『ファウスト』研究
  • ゲーテ=シラーの往復書簡
  • シラーの近代文学論
  • ヘルダーリンの『ヒュペーリオン』
  • ハインリヒ・フォン・クライストの悲劇
  • アイヒェンドルフ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ルカーチ著作集
著作者等 Lukács, György
国松 孝二
ルカーチ G.
書名ヨミ ルカーチ チョサクシュウ
書名別名 ゲーテとその時代
巻冊次 4
出版元 白水社
刊行年月 1986.12
版表示 2版.
ページ数 526p
大きさ 20cm
ISBN 4560022542
NCID BN00958619
BN01892924
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全国書誌番号
87012131
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言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
ゲーテとその時代 国松孝二, 国松孝二 ほか
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