純粋経済学要論  下巻

レオン・ワルラス 著 ; 手塚寿郎 訳

[目次]

  • 目次
  • 第五編 資本化及び信用の理論 / p7
  • 第二十三章 粗收入と純收入とについて。純收入率。消費を超える收入の餘剩について / p9
  • 第二十四章 資本化及び信用の方程式 / p27
  • 第二十五章 資本化及び信用の方程式の解法。純收入率の成立の法則 / p37
  • 第二十六章 消費的用役として用いられる新資本の最大利用の定理 / p56
  • 第二十七章 生產的用役として用いられる新資本の最大利用の定理 / p64
  • 第二十八章 純收入率の變動の法則。新資本の購買及び販賣の曲線。資本の價格の成立及び變動の法則 / p73
  • 第六編 流通及び貨幣の理論 / p83
  • 第二十九章 流通及び貨幣の方程式 / p85
  • 第三十章 流通及び貨幣の方程式の解法。貨幣の價格の成立及び變動の法則。商品貨幣の價格曲線 / p101
  • 第三十一章 複本位貨幣の價値の成立 / p119
  • 第三十二章 複本位貨幣の價値の相對的安定性 / p136
  • 第三十三章 信用券貨幣と相殺による支拂とについて / p150
  • 第三十四章 爲替について / p160
  • 第七編 經濟的發展の條件と結果。純粹經濟學諸體系の批判 / p171
  • 第三十五章 永久的市場について / p173
  • 第三十六章 限界生產力の定理。生產物の量の增加について。發展的社會における價格の一般的變動の法則 / p180
  • 第三十七章 フィジオクラットの學說の批判的研究 / p200
  • 第三十八章 英國派の生產物價格理論の解說と批判 / p207
  • 第三十九章 英國派の地代理論の解說と批判 / p217
  • 第四十章 英國派の賃銀理論及び利子理論の解說と批判 / p238
  • 第八編 公定價格。獨占。租稅 / p255
  • 第四十一章 公定價格と獨占とについて / p257
  • 第四十二章 租稅について / p279
  • 附錄一 價格決定理論の幾何學的說明 / p301
  • 第一章 多數の商品の間に行われる交換について / p303
  • 第二章 生產物と用役との間に行われる交換 / p316
  • 第三章 貯蓄と新資本との交換について / p325
  • 附錄二 アウスピッツ リーベンの價格論原理の批判 / p329
  • あとがき / p337

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 純粋経済学要論
著作者等 Walras, Léon
手塚 壽郎
手塚 寿郎
レオン・ワルラス
書名ヨミ ジュンスイ ケイザイガク ヨウロン
シリーズ名 岩波文庫
巻冊次 下巻
出版元 岩波書店
刊行年月 1954
ページ数 346p
大きさ 15cm
NCID BN00914395
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
54004807
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想