言語学通論

小林英夫 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • はしがき / 1
  • 序篇
  • 1.通論の性質 / 1
  • 2.事實と方法 / 5
  • 3.學體系 / 8
  • I 事實
  • 1.言語活動の定義 / 11
  • 2.言語活動の分析 / 28
  • 3.記號 / 34
  • 4.現場 / 41
  • 5.象徵 / 45
  • 6.歷史的事實 / 50
  • II 方法
  • 1.言語活動の科學 / 59
  • 2.言語學と文獻學 / 65
  • 3.言語の學と言の學 / 79
  • 4.内的言語學と外的言語學 / 103
  • 5.共時言語學と通時言語學 / 105
  • 汎時論 / 135
  • 7.記述と說明 / 142
  • III 構造
  • 1.槪說 / 155
  • 2.單位 / 159
  • 3.價値 / 163
  • 4.統合 / 168
  • 5.體系 / 173
  • IV 變遷
  • 1.槪說 / 185
  • 2.變化の對象 / 190
  • 3.變化の形式 / 196
  • 4.言語史 / 215
  • V 言語學の周邊.日本言語學へのイデー
  • 1.言語學の周邊(習得,政策,技術) / 219
  • 2.日本言語學へのイデー / 224
  • 餘篇 言語學をこれから學ばうと思ふ人に / 231
  • 索引
  • 文獻 / 241
  • 人名 / 243
  • 事項 / 245

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 言語学通論
著作者等 小林 英夫
書名ヨミ ゲンゴガク ツウロン
書名別名 Gengogaku tsuron
出版元 三省堂
刊行年月 1937
版表示 改訂第4版
ページ数 265p
大きさ 21cm
NCID BA59668629
BB13946516
BN00868210
BN04160820
BN06555670
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
54011093
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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