統計学の手ほどき  続

安川正彬 著

[目次]

  • 目次
  • まえがき / p3
  • 前編の要約 / p9
  • 第1章 単純回帰分析の話 / p19
  • 1.回帰も母集団と標本を区別すること / p20
  • 2.回帰における母集団と標本のつながり / p21
  • 3.回帰パラメーターの推定標準誤差 / p25
  • 4.回帰分析の計測例 / p29
  • 5.回帰パラメーターの推定量a,bの検定 / p33
  • 6.自由度で調整した相関係数 / p37
  • 7.系例相関(ダービン・ワトソン比) / p41
  • 第2章 多元回帰分析の話 / p47
  • 1.単純回帰分析から多元回帰分析へ / p48
  • 2.多元相関係数 / p54
  • 3.多元共線性(マルティコリニアリティ)の検定 / p57
  • 4.多元回帰の母集団と標本のつながり / p59
  • 5.自由度で調整した多元相関係数 / p63
  • 6.系列相関(多元回帰による) / p65
  • 第3章 行列式の話 / p69
  • 1.行列式の基本 / p70
  • 2.連立一次方程式の解法I / p72
  • 3.行列式の展開 / p76
  • 4.小行列式と余因子 / p79
  • 5.行列式の基本性質 / p81
  • 6.連立一次方程式の解法II / p83
  • 第4章 行列(マトリックス)の話 / p87
  • 1.連立一次方程式の解法 / p88
  • 2.行列とベクトル / p94
  • 3.行列の基本性質 / p96
  • 4.逆行列の導出 / p100
  • 第5章 行列による回帰分析 / p107
  • 1.行列をつかう利点 / p108
  • 2.最小自乗法による正規方程式 / p109
  • 3.単純回帰パラメーターの推定分散 / p116
  • 4.多元回帰パラメーターの推定分散 / p121
  • 5.多元相関と偏相関 / p129
  • 第6章 計量経済学への道 / p137
  • 1.経済を説明する方程式 / p138
  • 2.連立方程式モデル / p141
  • 3.単一方程式と誘導型による計測 / p145
  • 4.二段階最小自乗法とその測定 / p150
  • 5.認定の問題 / p154
  • 付録
  • I 平均と分散の一般規則(全般の基本) / p158
  • II 1.標本回帰のaとbの平均(第1章) / p163
  • 2.標本回帰のaとbの分散(第1章) / p168
  • III 標本回帰 の分散(第1章) / p173
  • IV ダービン・ワトソン比(第1章) / p175
  • V 多元回帰の分散S² z・xyの簡便公式(第2章) / p182
  • VI 1.多元回帰のa,b,cの平均(第2章) / p185
  • VII 逆行列の一般規則(第4章) / p195
  • VIII 回帰分析の公式集 / p198
  • 付表1.正規分布の面積表 / p201
  • 2.t分布表 / p202

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 統計学の手ほどき
著作者等 安川 正彬
書名ヨミ トウケイガク ノ テホドキ
書名別名 Tokeigaku no tehodoki
シリーズ名 日経文庫
巻冊次
出版元 日本経済新聞社
刊行年月 1971
ページ数 202p
大きさ 18cm
NCID BN00863352
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
70026570
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言語 日本語
出版国 日本
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