マルクス資本論草稿集  9

資本論草稿集翻訳委員会 訳

機械の高度の発達とそれがもたらす生産力の発展は、労働者と人間にどのような影響を与え、社会をどう変化させるのか?

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 3 相対的剰余価値(機械。自然諸力と科学との応用<蒸気、電気、機械的諸作用因と化学的諸作用因>
  • 分業と機械制作業場。道具と機械
  • 機械による労働の代替
  • 蓄積
  • 相対的および絶対的剰余価値
  • 労賃と剰余価値との関係
  • 労働の価値または価格という、労働能力の価値の転化した形態
  • 剰余価値と可変資本との、あるいは剰余労働と必要労働との関係の派生的な諸定式
  • 資本のもとへの労働の形態的包摂と実質的包摂。過渡諸形態
  • 資本の生産性、生産的および不生産的労動)
  • 4 剰余価値の資本への再転化(剰余価値の資本への再転化
  • いわゆる本源的蓄積)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 マルクス資本論草稿集
著作者等 Marx, Karl
資本論草稿集翻訳委員会
マルクス カール
書名ヨミ マルクス シホンロン ソウコウシュウ
書名別名 経済学批判 : 1861-1863年草稿. 第6分冊

Marukusu shihonron sokoshu
巻冊次 9
出版元 大月書店
刊行年月 1994.3
ページ数 754, 178p
大きさ 20cm
ISBN 427210019X
NCID BN00832519
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全国書誌番号
94039501
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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