老いの発見  2 (老いのパラダイム)

伊東光晴 ほか編

[目次]

  • 1 老いの意味するもの-老いの問題
  • 2 市民的自由としての生死の選択
  • 3 映画「痴呆性老人の世界」をつくって
  • 4 現代日本における老年観
  • 5 老人問題と老後問題の落差
  • 6 若さと老い
  • 7 老いのイメージ
  • 8 文化のなかの老年像
  • 9 座談会 老いの発見2(伊東光晴
  • 河合隼雄
  • 副田義也
  • 鶴見俊輔
  • 日野原重明)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 老いの発見
著作者等 伊東 光晴
副田 義也
日野原 重明
鶴見 俊輔
河合 隼雄
書名ヨミ オイ ノ ハッケン
書名別名 老いのパラダイム
巻冊次 2 (老いのパラダイム)
出版元 岩波書店
刊行年月 1986.12
ページ数 309p
大きさ 21cm
ISBN 4000040324
NCID BN0080253X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
87014835
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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