安全工学講座  9 (騒音・振動)

安全工学協会 編

[目次]

  • 目次
  • I. 騒音
  • 第1章 音に関する基本事項
  • 1.1 音の物理 / 2
  • 1.2 音の心理 / 6
  • 第2章 騒音の影響
  • 2.1 影響の発現 / 17
  • 2.2 聴力に及ぼす影響 / 18
  • 2.3 不快感 / 21
  • 2.4 日常生活への影響 / 25
  • 2.5 生理機能に及ぼす影響 / 31
  • 2.6 超低周波音の影響 / 35
  • 第3章 騒音の測定
  • 3.1 騒音計 / 41
  • 3.2 騒音レベルの測定 / 44
  • 3.3 騒音の分析と記録 / 52
  • 3.4 衝撃音・超低周波音の測定 / 56
  • 第4章 騒音の評価と基準
  • 4.1 地域環境騒音 / 60
  • 4.2 室内騒音 / 73
  • 4.3 作業環境騒音の許容基準 / 77
  • 第5章 騒音の伝搬
  • 5.1 距離減衰 / 83
  • 5.2 音の回折 / 88
  • 5.3 音の伝搬に対する各種の影響要因 / 90
  • 5.4 建物における音の伝搬 / 95
  • 第6章 固体音
  • 6.1 建物における固体音の問題 / 101
  • 6.2 固体音の伝搬 / 102
  • 第7章 騒音の実態
  • 7.1 騒音問題の概要 / 110
  • 7.2 主要な騒音 / 115
  • 第8章 騒音の防止
  • 8.1 騒音防止計画の考え方 / 122
  • 8.2 吸音 / 123
  • 8.3 遮音 / 131
  • 8.4 騒音源対策 / 137
  • 8.5 伝搬経路における対策 / 140
  • 8.6 受音側における対策 / 142
  • 8.7 送風系の防音 / 145
  • II. 振動
  • 第1章 振動の発生
  • 1.1 自由振動 / 168
  • 1.2 強制振動 / 171
  • 1.3 振動源 / 175
  • 1.4 振動の伝搬 / 177
  • 第2章 振動の影響
  • 2.1 振動の種類と要因 / 181
  • 2.2 全身振動の人体に及ぼす影響 / 188
  • 2.3 局所印加振動の生体影響 / 197
  • 2.4 振動の物的影響 / 198
  • 第3章 振動の測定
  • 3.1 振動レベル計 / 201
  • 3.2 振動レベル測定方法 / 205
  • 3.3 振動の周波数分析 / 210
  • 第4章 振動の評価と許容値
  • 4.1 全身振動の評価法 / 215
  • 4.2 手腕系振動の暴露基準 / 224
  • 4.3 複合正弦,ランダム振動の評価 / 226
  • 4.4 許容値と基準値 / 231
  • 第5章 振動障害
  • 5.1 振動障害の体系 / 233
  • 5.2 振動源の特性 / 235
  • 5.3 伝達経路の特性 / 239
  • 5.4 振動障害の発生 / 243
  • 第6章 振動の防止
  • 6.1 防振の原理 / 245
  • 6.2 防振支持 / 250
  • 6.3 振動絶縁 / 252
  • 付録 / 255
  • 索引 / 272

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 安全工学講座
著作者等 安全工学協会
徳山 久雄
書名ヨミ アンゼン コウガク コウザ
書名別名 Anzen kogaku koza
巻冊次 9 (騒音・振動)
出版元 海文堂
刊行年月 1982.9
ページ数 275p
大きさ 22cm
ISBN 4303586013
NCID BN00701430
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
82055419
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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