近世日本天文学史  下 (観測技術史)

渡辺敏夫 著

[目次]

  • 第1章 総説
  • 第2章 日本の天文台(京都梅小路天文台
  • 京都西三条台改暦所
  • 江戸の天文台)
  • 第3章 儀象史
  • 第4章 天文観測用時計(時計の伝来
  • 渋川春海の百刻環
  • 麻田派天文家使用の時計)
  • 第5章 望遠鏡の歴史(望遠鏡の渡来
  • 麻田剛立と望遠鏡
  • 岩橋善兵衛製作望遠鏡
  • 麻田立達の望遠鏡
  • 望遠鏡の値段と普及度)
  • 第6章 経度・緯度の測定、子午線決定
  • 第7章 太陽赤道経緯度測定
  • 第8章 日食と月食
  • 第9章 惑星観測(高橋至時と五星法
  • 五星観測の精度)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 近世日本天文学史
著作者等 渡辺 敏夫
書名ヨミ キンセイ ニホン テンモンガクシ
書名別名 観測技術史

Kinsei nihon tenmongakushi
巻冊次 下 (観測技術史)
出版元 恒星社厚生閣
刊行年月 1987.1
ページ数 p451~1036
大きさ 22cm
ISBN 476990570X
NCID BN0069365X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
87017468
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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