水晶宮物語

松村昌家 著

ヴィクトリア朝の最盛期に生まれ、時代と運命をともにした「鉄とガラス」の殿堂。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 ヴィクトリア朝の成り立ち-1851年へのプレリュード
  • 2 万国博覧会開催への道
  • 3 設計の危機-そしてジョセフ・パクストンの登場
  • 4 アルバート殿下の暗い月
  • 5 水晶宮の実現へ
  • 6 ガラスの殿堂
  • 7 1851年5月1日-開幕の日
  • 8 館内展示品-機械部門と美術部門を中心に
  • 9 会場のにぎわい
  • 10 再びパクストン
  • 11 変容の水晶宮
  • 12 炎上-そして終焉

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 水晶宮物語
著作者等 松村 昌家
書名ヨミ スイショウキュウ モノガタリ
書名別名 ロンドン万国博覧会1851
出版元 リブロポート
刊行年月 1986.6
ページ数 249p
大きさ 21cm
ISBN 4845702290
NCID BN00542246
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全国書誌番号
86047955
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言語 日本語
出版国 日本
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