世界の大遺跡  2

桜井 清彦【編著】

広大で狭い国土とはなにか。ピラミッド工事の労働者は奴隷だったのか。なぜピラミッドはつくられなくなったのか。どうして宮殿や住居の遺跡が少ないのか?ナイル河が育てた大文明はあまりに有名であり、あまりに知られていない。古代エジプト夢幻王国3000年間の全貌が、いま迫真のカラーでたち現われる!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ピラミッドの伝説-古王国・中王国時代
  • 第2章 華麗なる王家-新王国時代前半
  • 第3章 大ファラオの栄光-新王国時代後半
  • 第4章 王国の陰影-末期王朝時代/グレコ・ローマン時代

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 世界の大遺跡
著作者等 吉村 作治
桜井 清彦
熊瀬川 紀
書名ヨミ セカイ ノ ダイイセキ
書名別名 ナイルの王墓と神殿

Sekai no daiiseki
巻冊次 2
出版元 講談社
刊行年月 1986.11
ページ数 175p
大きさ 36cm
ISBN 4061921525
NCID BN0054023X
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全国書誌番号
87007208
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
ナイルの王墓と神殿 桜井清彦, 熊瀬川紀, 赤地経夫
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