現代保健体育学大系  8

豊田章著

[目次]

  • 運動医学 目次
  • 口絵
  • まえがき
  • I部 総論
  • 1章 運動医学の歴史と意義 / p2
  • 2章 運動の身体に及ぼす影響 / p7
  • 3章 運動と管理・運営 / p31
  • II部 各論
  • 1章 運動と骨
  • I 骨の形状・構造と機能 / p74
  • II 運動の骨に及ぼす影響 / p77
  • III 運動と各部位の骨との関係 / p83
  • 2章 運動と関節
  • I 関節の構造と機能 / p180
  • II 運動の関節に及ぼす影響 / p184
  • III 運動と各関節との関係 / p188
  • 3章 運動と筋
  • I 筋の構造と種類 / p230
  • II 骨格筋 / p231
  • III 運動の筋に及ぼす影響 / p239
  • IV 運動と各部位の筋との関係 / p247
  • 4章 運動と心臓・血管
  • I 心臓・血管の構造と機能 / p278
  • II 運動の心臓・血管に及ぼす影響 / p296
  • III 運動と心臓・血管の異常および疾病 / p298
  • 5章 運動と血液・組織間液・リンパ
  • I 血液の性状・成分と機能 / p306
  • II 組織間液・リンパの性状と機能 / p311
  • III運 動の血液・組織間液・リンパに及ぼす影響 / p312
  • IV 運動と血液・リンパの主な疾病 / p313
  • 6章 運動と気道・肺
  • I 気道・肺の構造 / p317
  • II 気道・肺の機能 / p320
  • III 運動の気道・肺に及ぼす影響 / p326
  • IV 運動と気道・肺の主な疾病 / p329
  • 7章 運動と胃・腸
  • I 胃・腸の構造 / p342
  • II 胃・腸の機能 / p346
  • III 運動の胃・腸に及ぼす影響 / p351
  • IV 運動と胃・腸の主な疾病 / p352
  • 8章 運動と肝臓・膵臓
  • I 肝臓・膵臓の構造 / p363
  • II 肝臓・膵臓の機能 / p365
  • III 運動の肝臓・膵臓に及ぼす影響 / p367
  • IV 運動と肝臓・膵臓の主な疾病 / p369
  • 9章 運動と腎臓ならびに尿路
  • I 腎臓ならびに尿路の構造 / p373
  • II 腎臓ならびに尿路の機能 / p375
  • III 運動の腎臓・尿路に及ぼす影響 / p376
  • IV 運動と腎臓・尿路の主な疾病 / p377
  • 10章 運動と皮膚
  • I 皮膚の構造 / p381
  • II 皮膚の機能 / p384
  • III 運動の皮膚に及ぼす影響 / p386
  • IV 運動と皮膚の主な疾病 / p388
  • 11章 運動と眼
  • I 眼の構造 / p403
  • II 眼の機能 / p406
  • III 運動の眼に及ぼす影響 / p408
  • IV 運動と眼の主な疾病 / p409
  • 12章 運動と耳
  • I 耳の構造 / p416
  • II 耳の機能 / p418
  • III 運動の耳に及ぼす影響 / p419
  • IV 運動と耳の主な疾病 / p419
  • 13章 運動と神経
  • I 神経の構造と機能 / p424
  • II 神経の分類 / p425
  • III 神経の伝導路 / p439
  • IV 運動の神経系に及ぼす影響 / p442
  • V 運動と神経系の主な疾病 / p443
  • III部 救急処置
  • I 総論 / p454
  • II 止血法 / p458
  • III 包帯法 / p463
  • IV 人工呼吸法 / p474
  • V 心臓マッサージ(心蘇生法) / p481
  • VI 患者運搬法 / p482
  • 参考文献 / p489
  • さくいん / p491

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 現代保健体育学大系
著作者等 豊田 章
書名ヨミ ゲンダイ ホケン タイイクガク タイケイ
書名別名 運動医学
巻冊次 8
出版元 大修館書店
刊行年月 1975
ページ数 496p 図
大きさ 22cm
ISBN 4469160385
NCID BN00536811
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
71020200
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
運動医学 豊田章
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想