世界の名著  43

鈴木鴻一郎責任編集 ; 鈴木鴻一郎 [ほか] 訳

[目次]

  • 目次
  • 『資本論』とはどういう書物か 鈴木鴻一郎 / p5
  • 資本論王国・日本 / p7
  • 『資本論』への途 / p13
  • 人間マルクス / p25
  • 『資本論』の読み方 / p28
  • 『資本論』の内容 / p33
  • 『資本論』体系の方法(その一) / p37
  • 『資本論』体系の方法(その二) / p45
  • 『資本論』体系の方法(その三) / p51
  • 『資本論』体系とその対象 / p56
  • 本訳書について / p60
  • 資本論 経済学批判 マルクス 著 エンゲルス 編 / p63
  • 第一巻 資本の生産過程 / p81
  • 第一版へのまえがき(マルクス) / p83
  • 第二版へのあとがき(マルクス) / p87
  • フランス語版へのまえがきとあとがき(マルクス) / p96
  • 第一篇 商品と貨幣 / p98
  • 第一章 商品 / p98
  • 第二章 交換過程 / p144
  • 第三章 貨幣または商品流通 / p152
  • 第二篇 貨幣の資本への転化 / p191
  • 第四章 貨幣の資本への転化 / p191
  • 第三篇 絶対的剰余価値の生産 / p217
  • 第五章 労働過程と価値増殖過程 / p217
  • 第六章 不変資本と可変資本 / p236
  • 第七章 剰余価値率 / p246
  • 第八章 労働日 / p252
  • 第九章 剰余価値の率と量 / p256
  • 第四篇 相対的剰余価値の生産 / p265
  • 第一〇章 相対的剰余価値の概念 / p265
  • 第一一章 協業 / p273
  • 第一二章 労働の分割とマニュファクチャ / p284
  • 第一三章 機械装置と大工業 / p287
  • 第五篇 絶対的および相対的剰余価値の生産 / p305
  • 第一四章 絶対的および相対的剰余価値 / p305
  • 第十六篇 労賃 / p313
  • 第十七章 労働力の価値または価格の労賃への転化 / p313
  • 第七篇 資本の蓄積過程 / p320
  • 第二一章 単純再生産 / p321
  • 第二二章 剰余価値の資本への転化 / p332
  • 第二三章 資本主義的蓄積の一般的法則 / p341
  • 第二四章 いわゆる本源的蓄積 / p369
  • 第二巻 資本の流通過程 / p385
  • 第一篇 資本の変態とその循環 / p387
  • 第一章 貨幣資本の循環 / p387
  • 第二章 生産資本の循環 / p422
  • 第三章 商品資本の循環 / p445
  • 第四章 循環過程の三つの形 / p458
  • 第五章 流通期間 / p478
  • 第六章 流通費 / p486
  • 第二篇 資本への回転 / p507
  • 第七章 回転期間と回転数 / p507
  • 第八章 固定資本と流動資本 / p511
  • 第九章 前貸資本の総回転 回転の循環 / p523
  • 第一二章 労働期間 / p528
  • 第一三章 生産期間 / p538
  • 第一四章 流通期間 / p541
  • 第一五章 回転期間が資本前貸の大きさにおよぼす影響 / p549
  • 第一六章 可変資本の回転 / p565
  • 第一七章 剰余価値の流通 / p589
  • 第三篇 社会の全資本の再生産と流通 / p618
  • 第一八章 緒論 / p618
  • 第二〇章 単純再生産 / p626
  • 第二一章 蓄積と拡大再生産 / p687
  • 口絵 ブリティシュ・ミュウジアム

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 世界の名著
著作者等 Engels, Friedrich
Marx, Karl
鈴木 鴻一郎
書名ヨミ セカイ ノ メイチョ
書名別名 マルクス・エンゲルス. 1

Sekai no meicho
巻冊次 43
出版元 中央公論社
刊行年月 1973
ページ数 722p 図 肖像
大きさ 20cm
NCID BN0053477X
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全国書誌番号
74005221
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
マルクス・エンゲルス. 1 鈴木鴻一郎
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