グループワーク論 : ソーシャルワーク実践のために

大塚達雄 ほか編著

社会福祉の現場における実践は、集団という場を通して行われるのが一般的である。この意味で、グループワークを正しく理解し、学び、実践することが重要となってくる。そのための基本的文献の1つとして活用されることを願って本書は著されている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ソーシャルワークにおけるグループワーク
  • 第2章 グループワークの生成と発展
  • 第3章 個人とグループの理解
  • 第4章 グループワークの援助媒体
  • 第5章 ソーシャルワーカーのグループ援助技術
  • 第6章 グループワークの援助過程とワーカー行動
  • 第7章 ソーシャルワーカーのグループ評価
  • 第8章 スーパービジョンとワーカー・トレーニング
  • 第9章 最近のソーシャルワーク理論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 グループワーク論 : ソーシャルワーク実践のために
著作者等 大塚 達雄
硯川 真旬
黒木 保博
硯川 真旬
書名ヨミ グループ ワークロン
書名別名 Gurupu wakuron
シリーズ名 Minerva社会福祉基本図書 1
出版元 ミネルヴァ書房
刊行年月 1986.5
ページ数 299p
大きさ 22cm
ISBN 4623016730
NCID BN00531691
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全国書誌番号
86038521
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言語 日本語
出版国 日本
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