家族法の歴史と展望

太田武男 著

[目次]

  • 婚姻法をめぐる諸問題(第1章 民法典の編纂と文明開化-届出婚主義確立の問題を中心として
  • 第2章 婚姻の届出状況-最近10年間の対比
  • 第3章 夫婦関係審判例の軌跡
  • 第4章 婚姻費用分担請求事件の課題と展望-重婚的内縁関係を伴なう事件を中心として)
  • 第3部 親子法をめぐる諸問題(第5章 認知の訴と提訴期間の問題
  • 第6章 養子法改正の動向-夫婦共同縁組に関する規定を中心として)
  • 第4部 相続法をめぐる諸問題(第7章 相続放棄熟慮期間の起算点
  • 第8章 いわゆる「特別受益証明書」に関する一考察
  • 第9章 幕末庶民の譲状)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 家族法の歴史と展望
著作者等 太田 武男
書名ヨミ カゾクホウ ノ レキシ ト テンボウ
出版元 一粒社
刊行年月 1986.5
ページ数 358, 5p
大きさ 22cm
NCID BN0043692X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
86041003
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言語 日本語
出版国 日本
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