化学と犯罪

[サミュエル・M・ガーバー編] ; 山崎昶訳

この本の情報

書名 化学と犯罪
著作者等 Gerber, Samuel M
山崎 昶
書名ヨミ カガク ト ハンザイ
書名別名 Chemistry and crime
出版元 丸善
刊行年月 1986.6
ページ数 viii, 225, 7p
大きさ 19cm
ISBN 4621030914
NCID BN00188307
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
コナン・ドイルの作品における医科大学の影響 イーリー・M・リーボウ
犯罪の挑戦と化学 ニコラス・ペトラコ, ピーター・デフォレスト, ローレンス・コビリンスキー
犯罪化学の研究室は解答を示せるか? : 四都市の比較 ジョセフ・L・ピータソン
猛毒 : ドロシー・セイヤーズの作品に現れた化学 ナタリー・フォスター
緋色の研究 : 一八七五年における血液同定 サミュエル・M・ガーバー
血痕の分析 : 事件簿から フランセス・M・グドウスキ
血痕の分析 : 血清学的方法と電気泳動分析 ローレンス・コビリンスキー
裁判科学 : 変化の趨勢 リチャード・セイファーシュタイン
鉛銃弾証拠物件の元素組成の比較 ヴィンセント・P・グィン
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