価値と価格の理論

P.M.リヒテンシュタイン 著 ; 川島章 訳

[目次]

  • 第1編 競合する伝統(方法論入門
  • 代替論ポスト・ケインジアンとマルクス学派)
  • 第2編 2つの価値論の伝統(客観的価値論
  • 主観的価値論)
  • 第3編 経済的余剰の構成原理(経済的余剰の歴史的考察
  • 現代的な余剰の概念)
  • 第4編 ポスト・ケインジアンの価値と価格の理論(ポスト・ケインジアン-新リカードウ派の価値と価格の理論
  • 賃金,利潤及び価格
  • リカードウ派不変価値尺度の問題
  • 基礎モデルの拡張)
  • 第5編 マルクス派の価値と価格の理論(マルクスの価値と価格概論
  • 価値から価格へ)
  • 第6編 総括及び比較(マルクス派対ポスト・ケインジアン-新リカードウ派)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 価値と価格の理論
著作者等 Lichtenstein, Peter M
Lichtenstein, Peter M.
川島 章
リヒテンシュタイン P.M.
書名ヨミ カチ ト カカク ノ リロン
書名別名 An introduction to post-Keynesian and Marxian theories of value and price
シリーズ名 ポスト・ケインジアン叢書 9
出版元 日本経済評論社
刊行年月 1986.6
ページ数 254p
大きさ 22cm
ISBN 481880102X
NCID BN00180134
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全国書誌番号
86046467
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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