現代の気象テクノロジー  7

朝倉正 ほか編

各章末: 文献 さらに学ぶ人々のために: p220~223

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 序章-建築と気象
  • 熱と建築
  • 風,空気と建築環境
  • 水と建築
  • 光と建築
  • 建築における太陽熱利用
  • さらに学ぶ人々のために

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 目次
  • 1. 序章・建築と気象 / 1
  • 1.1 自然・生活・建築 / 1
  • 1.2 気象被害と気象利用 / 3
  • 1.3 いくつかの事例 / 4
  • 2. 熱と建築 / 17
  • 2.1 室内気候と気象 / 17
  • 2.2 暖冷房エネルギーと気候 / 39
  • 2.3 省エネルギー / 51
  • 2.4 設計用気象データ / 59
  • 3. 風,空気と建築環境 / 70
  • 3.1 建築環境と風・空気の関わり合い-屋外気流と室内気流 / 70
  • 3.2 風の影響の強弱を表す尺度 / 72
  • 3.3 風の人体に対する影響 / 73
  • 3.4 建物に加わる風圧と風圧力の大きさ / 75
  • 3.5 地形地物と風 / 76
  • 3.6 ビル風と環境障害 / 78
  • 3.7 建物周辺の風の流れの予測方法 / 82
  • 3.8 強風の制御 / 85
  • 3.9 屋内換気と換気回数 / 89
  • 3.10 換気の必要性 / 89
  • 3.11 住宅の隙間量 / 90
  • 3.12 換気のメカニズムと換気量の計算 / 90
  • 3.13 通風 / 95
  • 4. 水と建築 / 99
  • 4.1 地球上の水と降水 / 99
  • 4.2 日本の降水,降雪 / 103
  • 4.3 日本の水資源と水需要 / 118
  • 4.4 雨と建築 / 130
  • 4.5 雪および凍結と建築 / 142
  • 5. 光と建築 / 151
  • 5.1 太陽の動きと太陽位置 / 152
  • 5.2 日照の予測と検討 / 160
  • 5.3 日照の基準と計画 / 168
  • 5.4 太陽と天空の明るさ / 174
  • 5.5 採光の予測と検討 / 183
  • 5.6 採光の基準と窓の計画 / 191
  • 6. 建築における太陽熱利用 / 197
  • 6.1 太陽エネルギーの特徴 / 197
  • 6.2 太陽熱利用の基本計画 / 203
  • 6.3 パッシブソーラーシステム / 209
  • 6.4 ソーラーシステムの実例 / 214
  • さらに学ぶ人々のために / 220
  • 索引 / 224

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 現代の気象テクノロジー
著作者等 坂本 雄三
宮田 紀元
朝倉 正
村上 周三
松尾 陽
鎌田 元康
書名ヨミ ゲンダイ ノ キショウ テクノロジー
書名別名 建築と気象
巻冊次 7
出版元 朝倉書店
刊行年月 1986.3
ページ数 229p
大きさ 22cm
ISBN 4254165870
NCID BN00176884
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
86028427
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
建築と気象 松尾陽
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