改訂 大阪大空襲 : 大阪が壊滅した日

小山 仁示【著】

1945(昭和20)年3月13日の最初の大空襲から、終戦前日8月14日の大阪砲兵工廠・京橋駅への大爆撃まで、8回の大空襲を経て大阪の人口は100万人も減ってしまった。証言と警察や米軍の資料を分析して解明した大空襲の全容。地名・施設名索引を付す。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 壊滅した大阪
  • 第1章 初期空襲
  • 第2章 最初の大空襲
  • 第3章 六月空襲の激烈性
  • 第4章 戦争終局期の空襲
  • 終章 空襲からの解放

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 改訂 大阪大空襲 : 大阪が壊滅した日
著作者等 小山 仁示
書名ヨミ カイテイオオサカダイクウシュウ : オオサカガカイメツシタヒ
出版元 東方出版
刊行年月 2018.3.25
版表示 新装版
ページ数 348p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-86249-325-5
NCID BB26147300
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言語 日本語
出版国 日本
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