在宅復帰支援 : 思いのほか自宅に帰れます

和田忠志編

この本の情報

書名 在宅復帰支援 : 思いのほか自宅に帰れます
著作者等 和田 忠志
書名ヨミ ザイタク フッキ シエン : オモイノホカ ジタク ニ カエレマス
出版元 南山堂
刊行年月 2018.4
ページ数 xiii, 214p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-525-20751-9
NCID BB26001724
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
ICT(情報通信技術)1 : 在宅医療におけるICTの重要性 高林克日己
ICT(情報通信技術)2 : 在宅医療分野における長崎「あじさいネット」の取り組み 松本武浩
ICT(情報通信技術)3 : 病院スタッフが在宅医療で活躍できる医介連携専用SNSの実際 長島公之
「在宅医療支援病棟」のあり方 三浦久幸
なぜ,今,在宅医療連携か 和田 忠志
中小病院と在宅医療連携 亀井克典
医師会が期待する在宅医療連携 : 退院時カンファレンスを通して顔の見える関係から役割,能力の見える関係へ 野田正治
医療過疎地の病院における在宅医療連携 古屋聡
在宅医療を支援するバックアップベッドの重要性 亀井克典
在宅医療連携における病院医療ソーシャルワーカの役割2 : 緩和ケアの在宅医療連携における病院医療ソーシャルワーカーの役割 田村里子
在宅医療連携における病院医療ソーシャルワーカーの役割1 : 家に帰ることを目指す急性期病院の医療ソーシャルワーカーの退院支援 早坂由美子
在宅医療連携における病院医療ソーシャルワーカーの役割3 : 地域の中小病院を中心とした約20年の実践から 井上弘子
在宅医療連携のおける中小病院看護師の役割 平野玲子
在宅療養現場に患者を帰すにあたって 和田 忠志
地域包括ケア病棟における在宅支援 關真美子
急性期病院と在宅医療連携1 : 急性期病院と在宅医療との隔たりから 塚川敏行
急性期病院と在宅医療連携2 : 地域医療連携の充実への歩み 壁村哲平
急性期病院における在宅医療支援入院の受け入れについて 楠窪佳子
拠点病院の在宅医療連携1 : どう地域にアプローチするか 谷水正人
拠点病院の在宅医療連携2 : どう病院内部にアプローチするか 水谷正人
欧米におけるトランジショナル・ケアの現状 千田一嘉
病院リハビリテーション部による退院支援 田中久美子
病院・在宅医療連携研修の実際 永井智江, 和田 忠志
精神医療退院支援 太田克也
自宅に帰れる患者をどう見出すか? 和田 忠志
退院前訪問指導 : 看護師の立場から 冨田雄一郎
退院時カンファレンス 北條美能留
退院看護の継続支援 : 退院後訪問活動の実際 小原淳子
連携担当者の「極意」と「心得」 : 特別対談 谷水正人, 和田 忠志
高度急性期病院における連携看護師の役割 : patient flow management 古城敦子
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